神奈川県立逗葉高等学校後援会(紗桜会)
http://www.dnsip.ne.jp/~papa-yokosuka/sazakurakai/sazakura.htm

会長 大橋 昭夫

子どもたち、あるいは自分が「この逗葉高校で成長できた」という言葉の旗の下に

活動している紗桜会の存在とその目的や活動内容を逗葉高校関係者に知って

いただき、ご理解とご協力をお願いしたくこのホームページを立ち上げました。

1.目的

  逗葉高校在学生徒の特別教育活動(部活動等)の向上をめざし、

  その支援を行うことを目的としています。

2.活動内容(実績)

  後援会(紗桜会)の活動実績は下記のとおりです。

3.後援会(紗桜会)の会則と役員

  下記の会則により紗桜会の運営が行われています。

佐々木(24.28期)、秋本(15.16期)、中尾(29期)、三浦(20期)、甘糟(1期生)、田中(教頭)、吉井(16期〜28期教員)
植松(11代校長)、玉橋(8代校長)、大橋(16.22期)、清宮(14代校長)、吉本(副校長)、森(8期) 平成27年6月5日総会(敬称略)


清田、甘糟、塩崎、佐々木、吉井、森、植松、竹村、横山、長森
玉橋、大橋、大貫、吉本、森
平成28年5月28日総会(敬称略)

総会後懇親会


竹村、森、鷹野、佐々木、横山、長森、塩崎、玉橋、植松、吉井

  三堀(1期生)、秋本(15.19期)、森(8期)、佐々木(24.28期)、長森(24.28期)、村越(13期)、玉橋(8代校長)、吉井(16期〜28期教員)
甘糟(1期生)、大橋(16.22期)、大貫(15代校長)、吉本(副校長) 平成29年6月17日総会(敬称略)

4.後援会(紗桜会)の成り立ち

  神奈川県立逗葉高等学校は昭和53年に創立しました。

  県立追浜高等学校内にプレハブ校舎を建て、その他の施設・施設を借用しながら

  2年間予の間借り生活を経て現在に至っています。

  その間生徒会、PTAが組織され一期生が卒業すると同時に同窓会、PTAOBG会が発足しました。

  更に学校主導により、後援会が発足し在校生の特別教育活動の向上をめざし支援を行ってきました。

  平成15年に後援会とPTAOBG会が合併することになり、平成16年度より逗葉高等学校後援会(紗桜会)が

  スタートしました。

  元PTA会長の大橋昭夫氏が後援会(紗桜会)の会長に就き、支援活動の幅を広げ、充実した支援を行っています。

5.逗葉高等学校後援会(紗桜会)会員の募集について

  後援会(紗桜会)は今後も生徒の支援を継続していく所存です。

  本会の目的達成のためには財源の確保が大前提です。活動内容(実績)をご理解いただき、

  その主旨にご賛同いただける方は是非とも入会いただきますようご案内いたします。

  お問い合わせやお申込みは下記までご連絡願います。

  逗葉高等学校は平成30年に創立40周年を迎えることとなり、紗桜会で寄付金をお願いすることになりました。

  一口、1,000円単位でご協力、ご賛同をお願い致します。

  【郵便局払込取扱票】

  

  神奈川県立逗葉高等学校

  〒249-0005 逗子市桜山5-24-1 (業務時間)月〜金曜日 8:25〜16:55

  電話番号 046-873-7322(代表)

  神奈川県立逗葉高等学校

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