神奈川・横須賀プロバスクラブ

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第55回 出前トーク

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第54回 出前トーク
依頼者 県立三浦臨海高校
テーマ 「そば打ちに挑戦」
講 師 山田 耕造 会員
日 時 平成23年12月7日(水)
会 場 三浦臨海高校 調理室
対象者 三浦臨海高校の先生
    PTA役員 (計27名)
 
要 旨
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第50回 出前トーク


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 今回は始めて県立三浦臨海高校より依頼を受け
参加しました。
 今回は女性が多く、最初の山田会員の説明中にもいろいろな質問等もあり、女性どうし笑顔の中でのスタ
ートとなりました。それぞれのテーブルに別れ、水回し、ねりと進み、山田会員は各テーブルを回りアドバ
イスをしたり直接手を加えたりと忙しく動き回ってました。最後にたたみ、切り、そしてゆで上がり試食と
なりました。テーブル毎にそれぞれ個性があり細かったり太かったりでしたが、町で食べるより美味しね、
自分で作ったからかしらねなどと楽しみのうちに終わりました。
 最後に山田会員の講評の中で叉そば打ちに挑戦してくださいと締めました。
 
第52回 出前トーク

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依頼者 大津コミュニティーセンター
テーマ 「男の料理そば打ちにチャレンジ」
講 師 山田 耕造 会員
日 時 平成23年10月28, 29日
会 場 大津コミュニティーセンター 調理室
対象者 一般公募の男性(各回)20名
 
要 旨

 地域のふれあい行事として今年も18の講座があったとのこと。あいにくの雨天にもかかわらず、小学生、
小学生の保護者あるは年配者の方々等、様々な人達集まり、参加者28名と先生2名の参加で始まりました。
最初に山田会員のそばについての説明と、そば打ちを始めたきっかけについての話があり、そしてそば打ち
の本番となりました。
 まず山田会員のデモが始まり、粉への水回し、ねり、菊ねり、伸ばし,たたみ、切りと進むごとにさわら
せたり質問を受けたりと続きました。その後、それぞれ4名1グループに別れ始められました。子供も大人も
水回しに、ねりに、伸ばしにと一生懸命でした。ねりの時などは子供達にはお母さんの肌くらいだよとか、
塾年女性には若いころを思い出してねとか、アドバイスしながら山田会員は各テーブルを忙しく動き回り、
最後はゆで上がり試食となりました‘子供達を始め皆んなおいしいおいしいと食べまました、山田会員は最
後に皆さんに年越しそばに挑戦して見てくださいと終わりました。
依頼者 横須賀市立大津中学校
テーマ 「地域ふれあい教室
      そば打ち体験」
講 師 山田 耕造 会員
日 時 平成23年11月23日(水)
会 場 大津中学校 調理室
対象者 大津中学校の先生
    学校周辺の地域の方 (計34名)
 
要 旨
 老人の方々の家庭内引きこもりを、外に出て仲間と楽しく会話しよう。そこで元気を育もうという狙いで
町内会ボランティアの働きで先月は一丁目、今回は二丁目の方々を対象に特別出演。
 天田会員の朗々とした謡曲で幕を開き、町内で顔の知れ渡った 井上会員のトップバッターでマジック同
好会のそろい踏みの演技に拍手喝采。 終了後はお茶菓子をいただきながら皆さんと楽しい会話。 次回も
よろしくお願いしたいとのお声掛かりあり。
依頼者 ハイランド2丁目「生き生きサロン」
テーマ 「謡曲とマジック」
出 演 天田 晴基 会員
 マジック同好会 井上務会員 山田耕造会員
    高田浩伸会員 金子勝子会員
日 時 平成24年11月13日(火)
会 場 ハイランド2丁目 自治会館
対象者 ハイランド2丁目の高齢者
 
内 容

 
第53回 出前トーク

  


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 今年度も大津中学校で、周辺の地域の方々を
対象にした「ふれあい教室」が開かれた。「ソ
バ打ち教室」の受講者は32名。女子中学生、子ども連れの地域のお母さん方、それに3人の担当教師。殆どが女性で、一般の男性の方の参加が無いのは珍しく 今回が初めて。
 先ず講師の調理台の周りに集まってもらい、粉の混ぜ合わせと水回し、練り、延ばし、角出し、たゝみ、切りまでの手順一通りのデモンストレーションを行う。手順をまとめたレジュメにも目を遣りながら、真剣な眼差しで講師の鮮やかな手捌きに見ほれる。練りの終段菊練りできれいな大輪の菊の花の様な形に、オーっ!と喚声が上がる。更に麺棒を上手に操って、ソバ玉から四角形の薄いソバ生地になる様に広げていく“延ばし”と“角出し”の工程。この後、四角形に延ばされた薄いソバ生地を1回 2回 3回と折り畳んで、まな板の上でこま板を当て少しずつずらしながら、ソバ切り包丁で切り分けて行く。
 こゝ迄の一連の手順を見終わって、いよいよ自分達の調理台でソバ打ちにチャレンジ。水回しや練りの工程では、講師の調整を受けながらも、こなして行けたが、延ばしと角出しの作業で厚さが均一に薄く出来ないのと、長方形になる様にするのが難しい。どのテーブルも ほゞ長方形に近い形になった。
 作業を開始してから40数分で切りの作業に入ったグループも。11時前後には、全グループとも茄での作業に入る。湯気が立ちのばるにつれて、美味しそうな香りが漂う。これ迄め講座では、自分で打ったソバの一部を取り分け、自宅に持ち帰られる方が多かったのに、今回は どのグループもこの場で完食。

依頼者 横須賀市立 大津中学校
テーマ 「そば打ち」にチャレンジしよう
講 師 山田 耕造 会員
日 時 平成22年11月20日(土)
会 場 大津中学校 調理教室
対象者 大津中学校の生徒
    学校周辺の地域の方(親子連れ)
     (計32名)
要 旨
第48回 出前トーク

 大津コミニティセンターのこの講座は大変な人気の
ようで1日20名.2日間で40名の定員に対し約100名の
応募があり抽選で決めたとの事、当日はキャンセル待
ちの人が廊下で中の様子を見てる人もいました。
 テーマの通り男の料理そば打ちとあって両日共も成人男性20名づつで行われました。最初に山田会員からそばについて説明があり、その後山田会員のそば打ちのデモストレーションが行われ、それぞれ各グループ(4名)5グループに分かれ作業が進められ、水回し、練り、菊ねり、たたみ,切り、ゆでと進み、それぞれ初対面の人達でしたが和気あいあい汗を流しながら、練りの時など汗が落ちるとこれは俺の味なるとか、この肌触りはカミサンの肌より固いかな、などと冗談も出るほどでした。叉今年は晦日そばを打とうかと言う人もいました、

 今年も昨年同様、そば打ち体験教室として参加
しました。
 最初に山田会員のそばについての説明と、そば打ちを始めたきっかけについての話があり、そしてそば打
ちの本番となりました、まず山田会員のデモが始まり粉への水回し、ねり、菊ねり、伸ばし,たたみ、切り
と進むごとにさわらせたり質問を受けたりと続きました。
 その後、それぞれ4名1グループに別れ始められました。子供も大人も水回しに、ねりに、伸ばしにと一生
懸命でした。ねりの時などは子供達にはお母さんの肌くらいだよとか、熟年女性には若いころを思い出して
とか、アドバイスしながら山田会員は各テーブルを忙しく動き回り、最後はゆで上がり試食となりました。
子供達を始め皆んなおいしいおいしいと食べまました、山田会員は最後に皆さんに年越しそばに挑戦してみ
てくださいと終わりました。

今回、マジック同好会としては始めての活動でした.
「生き生きサロン」とは老人の楽しめる場所として、各町内会・地域ボランティアの人たちが活動をして
いる場所です。今回は、私(井上)の前座デビューで、緊張のあまりミスもありました。終わった後「失
敗がありました。」というと「エーッどこが失敗でした?」と言われホッとしました。金子会員は相変
わらず軽やかに老人からパワーを貰いながら演じておりました。これから先もこのような出前トークがあ
ればと思っています。


依頼者 横須賀市立大津中学校
テーマ 「地域ふれあい教室
      そば打ち体験」
講 師 山田 耕造 会員
日 時 平成24年11月17日(土)
会 場 大津中学校 調理室
対象者 大津中学校の先生
    学校周辺の地域の方 (計30名)
 
要 旨
依頼者 ハイランド1丁目「生き生きサロン」
テーマ 「マジック」
出 演 マジック同好会 井上 務 会員
            金子 勝子会員
日 時 平成24年9月27日(木)
会 場 ハイランド1丁目 自治会館
対象者 ハイランド1丁目の高齢者
 
内 容
 
第51回 出前トーク