例会日時 月曜日 12:30〜13:30
 例会場 湘南信用金庫北久里浜支店 2階
 事務所 〒239−0807  横須賀市根岸町3−3−18
  湘南信用金庫北久里浜支店内
  TEL&FAX 046−837−1211

E-mail:

yokosuka-sw-rc@dnsip.ne.jp

URL:

http://www.dnsip.ne.jp/~yokosuka-sw-rc
 会長 森       勇人
 副会長 西塚    五郎
 幹事 渡辺    佑一
 会報委員長 大橋    昭夫

RIテーマ “LEAD THE WAY”
「率先しよう」
国際ロータリー会長 William B Boyd
(ニュージーランド)

第2780地区ガバナー
西田       隆
(座間中央RC)

第1384回例会週報

2006年11月27日(月)

■ゲスト紹介

なし

■ビジター紹介

なし

■会長報告 なし
■幹事報告 *三浦・横須賀西RCより、週報受領。

■出席報告

会員 出席 欠席  本日の出席率 前週メーキャップ前  前週メーキャップ後
28名 21名 7名 75.00% 85.71%

89.29%

■メーキャップされた会員

   インターアクト年次大会→西塚、宮本、大橋会員

■ニコニコボックス報告

1 森     勇人君 ��野さん、卓話よろしくお願い致します。
2 西塚  五郎君 ��野さん、卓話宜しくお願いします。
3 渡辺  佑一君 ��野会員、本日の卓話楽しみにしております。
4 井上  祐一君 都合により早退します。
5 大橋 昭夫君 ��野さん、卓話よろしくお願い致します。
6 菱沼  正喜君 ��野さん、本日の卓話楽しみにしています。
7 小野  善信君 ��野さん、卓話よろしくお願いします。
8 西田  金忠君 ��野さん、本日の卓話よろしく。
9 藤原  康平君 ��野さん、卓話よろしくお願いします。
10 片山  軍二君 ��野さん、卓話よろしくお願いします。
11 山本  有紀君 ��野会員、卓話を楽しみにしています。
12 ��野  正美君 本日はつたない話おつきあい頂き、ありがとうございます。
13 斉藤     透君 ��野様、本日の卓話よろしくお願い致します。

前日計

401,192円 本日計 14,000円 累計 415,192円

■

委員会報告 西塚  五郎副会長
    「親睦と成果溢れるロータリークラブを目指して」
次年度クラブ目標課題
● 会員の為に定期的親睦の機会をつくる
● インターアクトの効果的な活動推進
● 地区指導におけるクラブ活性化
● DLP・CLP導入準備の協議
● クラブ全会員に情報を伝える入念な計画
● 外へ向けての広報活動、内に向けての情報提供

■

卓話 ��野  正美会員
「私の履歴書」
 

●

年齢 昭和29年生まれ 51歳

本籍は東京都足立区新田
旧千住火力発電所の4本の「お化け煙突」を見ながら遊んだ

現住所は神奈川県高座郡寒川町宮山
JR相模線の宮山駅、寒川神社から徒歩5分くらい
富士山の美しさに感動し、衝動的に?持ち家
 

●

経歴 昭和42年、地元の小中学校を卒業
都立白鴎高校(旧都立第一高女)
1クラス50名弱の生徒のうち、30名弱が女子
1年間予備校に通う

東京工業大学、機械工学科入学
卒論は、流体(乱流内での熱拡散)
テニス同好会に所属

東京工業大学、大学院、機械工学専攻(修士課程)
第二次オイルショックで就職が厳しく、修士課程を選択
修士論文は、内燃機関の燃焼モデル作成
通学の電車(京浜東北線)の窓から、有楽町〜新橋間に、
オフィスの中が良く見える会社があり、いつも漠然と
「どこの会社かな?」と思っていた。
 
昭和55年東京電力入社
大学の先生からは、「ものづくり」をする会社に行けと反対されたが、
「エネルギーを供給する」仕事を希望し入社
東京から近い勤務地の火力部門を希望
勤務地は本店火力部、火力事業所(西、中央)、
火力発電所(川崎、鹿島、横浜、東扇島、横須賀)

仕事は火力発電所の運用、保守(に関わるヒト、モノ、カネ)の計画、
実施

   

●

私的事情等 家族は妻、長女(高一)、長男(中一)
スポーツはゴルフ、テニスが好き
最近気にしていることは、健康管理(体脂肪率20%以下を目標)
 

●

配布資料 サステナビリティレポート2006 2006年3月期 東京電力株式会社
      サステナビリティレポート〜地球と人とエネルギー〜は、
持続可能な社会の実現を目指す東京電力の取り組みと
実績を、事業に関わるすべての方々に報告するものです。

サステナビリティとは社会の持続可能性を意味します。
私たちはこのタイトルに、東京電力がエネルギーの最適サービスを
通じて、持続可能な社会の実現に向けて行動していく未来への
メッセージを込めました。

       -END-

前回例会

  次回例会